
最新情報
- 2010/07/13:2010年夏号(8-9月)までを掲載しています。
- 2010/03/16:【読者アンケートのお願い】この雑誌がどう読まれているかを知るために、読者の皆さんの声をお聞かせください。本誌には回答用のはがきが2枚添付されていますが、調査を委託している株式会社ノルド社会環境研究所のウェブサイトを通じて、インターネットで直接お答えいただくこともできます。締め切りは4月30日です。
(ノルド社会環境研究所のURL)http://www.nord-ise.com/enq19/
- 2010/03/11:【購読の仕組みが変わります】 新年度に発行される春号(4-5月)から、定期購読料の改定をさせていただきます。1部のみの定価300円(送料込み)は変わりませんが、年間購読料を1800円(隔月発行分6冊分・送料込み)、4月10日発行の「水」特集の臨時増刊号を含む場合、計7冊分2,100円(送料込み)とさせていただきます。なお、現在すでに定期購読をお申し込みの方につきましては、金額はそのままでお申し込み時の冊数をお届けいたします。なにとぞご理解のほどお願い申し上げます。
- 2010/01/18:2010年早春号(2-3月)までを掲載しています。
- 2009/12/17:2009年日食増刊号までを掲載しています。
- 2009/11/18:2009-10年冬号(12-1月)までを掲載しています。
- 2009/09/15:2009年秋号(10-11月)までを掲載しています。
- 2009/07/24:【「日食グラス」不具合品混入についてのお詫びとお礼】
このたびは『Science Window』編集部がお送りした「世界天文年2009日本委員会」推奨の「日食グラス」に不具合品が混入していたことで、皆様に多大なご心配をおかけいたしました。深くお詫びいたします。また、日食が直前に迫り、夏休みに入る時期にもかかわらず、緊急な連絡についてたくさんの方々のご協力をいただきました。あらためて篤くお礼を申し上げます。
お陰様で多数のご連絡やお問い合わせをいただき、これまでに4個の不具合品(2個は遮光プレートのずれ、2個は遮光プレートの欠落)が見つかり、お持ちの方には決してご使用にならないようお伝えすることができました。また、使用によって健康被害が生じたなどのご連絡は、これまでのところ、いただいておりません。
不具合品が発生した原因について、製造会社ビクセンに対して精査を求めるなどしておりますが、私どもとしても、二度とこのようなことの起こらぬよう、いっそう安全確保に努めてまいります。
一方、日食観察ができたとの連絡も一部の学校からあり、うれしく思っております。今回の日食は終わってしまいましたが、学校に配布しました「日食グラス」は理科教材として、太陽観察などでご活用いただければ幸いです。なお、その際には遮光プレートのずれや欠落がないことをあらためてお確かめのうえ、取扱説明書の注意に従ってご使用ください。万が一新たに不具合が発見された場合には、お手数ですが編集部までお知らせください。
これからも引き続き『Science Window』にご理解とご支援を賜りますよう、よろしくお願いいたします。
独立行政法人 科学技術振興機構
科学コミュニケーション推進本部 理数学習支援部
サイエンスウィンドウ担当調査役(編集長) 佐藤年緒
- 2009/05/25:2009年初夏号(6-7月)を掲載しました。
- 2009/03/31:2009年4月号と別冊付録、読者アンケート調査報告書を掲載しました。
- 2009/02/13:2009年3月号を掲載しました。
- 2009/01/16:2009年2月号を掲載しました。
- 2008/12/10:2009年1月号を掲載しました。
- 2008/11/13:2008年12月号を掲載しました。
- 2008/10/17:2008年11月号を掲載しました。
- 2008/10/08:2008年10月号までを掲載しています。
- 2008/04/17:2008年5月号を掲載しました。(ナビゲーション等の改善も行ないました。)
- 2008/03/31:2008年4月号を掲載しました。(今月号から見開き版PDFもダウンロードできるようになりました。)
- 2008/03/26:2008年2月号、3月号は在庫切れとなりました。必要な方は、こちらのWebページで見ることができます。
隔月刊化のお知らせ
2009年度、『Science Window』は隔月刊の発行となります。これは科学技術基本政策に基づく科学技術振興機構の事業として、着実に理数支援活動を進めていくために、時間をかけて読者とのコミュニケーションを図りたいという理由によるものです。それに伴い、2009年6-7月号より誌面を28ページから36ページに増やします。『Science Window』は、創刊以来「科学するこころを開く」をキーワードに、子どもと一緒に大人も科学への興味を引き、「科学っておもしろいな」と感じるような誌面づくりを目指してきました。その姿勢は今後も変わりません。皆様の変わらぬご理解とご支援をお願いいたします。
ウェブと雑誌の活用について
ホームページで提供している『Science Window』を、学校や科学館などで大いにご活用ください。学校内で誌面をコピーして授業に使用していただいて結構です。また、デジタル画像で活用することについては掲載写真の一部に著作権などの問題がありますので、編集部にご相談ください。
雑誌のバックナンバーについて
2007年4月号(創刊号)、7月号、9月号、10月号、11月号、2008年1月号、4月号以降の最新号までの在庫があります。
『Science Window』雑誌は、おかげさまで好評につき、在庫切れの号が出ております。在庫が無い号に関しましては、『Science Window』ウェブの「HOME」ページからPDFファイルをダウンロードして、ご活用くださるようお願いいたします。
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